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2019.03.31

190331 DB3X-2D (横浜) 1勝2敗(4位タイ)

サヨナラ負けで開幕カード勝ち越しならず
3.31(横浜)
D❘000 101 000 =2
B❘200 000 001X=3X
【本塁打】
ドラゴンズ
ビシエド(6回1点)

ベイスターズ

なし

【投手】
ドラゴンズ
柳(6回 108球 被安6奪三4与四死4失2責2)
ロドリゲス(1回 14球 被安0奪三1与四死0失0責0) 2連投
祖父江(1回 12球 被安0奪三0与四死0失0責0) 2連投
●小熊(0.1回 16球 被安3奪三0与四死1失1責1)2連投

ベイスターズ

井納(5)→エスコバー(1)→三嶋(1)→パットン(1)→○山崎(1)

【野手】
ドラゴンズ
(9)平田(3-1)
(6)京田(5-2)
(8)大島(3-1)
(3)ビシエド(3-1①)
(7)アルモンテ(3-0①)→7渡辺(1-1)
(5)高橋(3-1)
(4)堂上(4-0)
(2)大野奨(3-0)
(1)柳(2-0)→H亀澤(1-0)→1ロドリゲス→1祖父江→H福田(1-0)→1小熊

ベイスターズ(スタメン)
8楠本 4柴田 5宮崎 7筒香 3ロペス 9梶谷 2伊藤 6大和 1井納
NPB公式
ビジターでこういう展開になると厳しいよねっていう見本のような試合。
投手リレーに関しては未登板の佐藤の扱いが少し気になるかな。
柳も立ち上がりこそ最悪でしたが6回2失点で今季投手陣で初のQS。
打線は京田を2番に入れてアルモンテを5番に
3試合ヒットがないことくらいは「よくあること」ですが打率0が続くと
周りがうるさくなってくるよなぁ、とかそういう「二次災害」が怖い程度
結果としては亀澤と嶺井の代打のバントがそのまんま勝敗の明暗を分けることに。
来週はナゴヤドームでのホーム開幕戦からスタート

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