« 180728 G0-4D 小笠原プロ初完封 | トップページ | 180731 D7-2T ガルシア、ハーラーダービートップタイの11勝目 »

2018.07.29

180729 G2-9D 後半戦初のカード勝ち越し

プロ初先発のジャイアンツ高田から大量点を奪う

7.29(東京ドーム)
D❘421 200 000❘2
G❘000 110 000❘9

【ドラゴンズ本塁打】
なし

【ドラゴンズ投手】
小熊(5回 72球 被安7奪三3与四死0失2責2)
佐藤(1回 11球 被安0奪三2与四死0失0責0)
ロドリゲス(1回 10球 被安0奪三1与四死0失0責0)
岩瀬(1回 10球 被安0奪三1与四死0責0)
又吉(1回 14球 被安2奪三1与四死0失0責0)

【ドラゴンズ野手】
(6)京田(5-2①)
(4)亀澤(4-1)
(8)大島(5-3②)
(3)ビシエド(4-1)
(9)平田(4-2②)
(7)藤井(5-2②)
(5)高橋(3-1)→1又吉
(2)武山(4-0①)
(1)小熊(1-0)→1佐藤→H野本(1-0)→1ロドリゲス→1岩瀬→5堂上

日刊スコア速報
先攻後攻が逆で小熊の方が先にマウンドに上がったらどうなっていたか?とは思うものの
今季初登板の小熊に勝ち星がついて
ロドリゲスも1軍デビューを無難にこなし、
前日死球で途中交代の平田もスタメン
高橋にも久しぶりのヒットが出て・・・といいことの多かった試合

些細なところでは金、土と先発が頑張ったこともあって
小熊を5イニングで降ろしたのが引っかかるっちゃあ引っかかるんですが
9点差からひっくり返されるのがよっぽど怖かったんでしょうね。

来週はナゴヤドームに腰を落ち着けてタイガースと2連戦、ジャイアンツと3連戦

|

« 180728 G0-4D 小笠原プロ初完封 | トップページ | 180731 D7-2T ガルシア、ハーラーダービートップタイの11勝目 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 180729 G2-9D 後半戦初のカード勝ち越し:

« 180728 G0-4D 小笠原プロ初完封 | トップページ | 180731 D7-2T ガルシア、ハーラーダービートップタイの11勝目 »