D3-1S(9.11)復活
山本昌が6月の交流戦以来の今季4度目の先発で
6回1失点の好投。
あとは継投で逃げ切って
山本昌は通算205勝目の今季初勝利。
井上のスタメンの試合のドラゴンズの勝率は10割、安打数は1
9.11(ナゴヤD)
S:|000|001|000│ =1
D:|100|020|00X│ =3投手リレー
S:●ユウキ(6) -松井(1) -木田(1)
D:○山本昌(6) -山井(1) -浅尾(1) -S岩瀬(1) 野手スタメン
S:7福地 、6川島慶 、8青木 、3デントナ 、9ガイエル 、5宮本 、4田中 、2相川 、1ユウキ
D:6井端 、4荒木 、5森野 、3ブランコ 、7和田 、9井上 、8英智 、2小山 、1山本昌 本塁打
S:川島慶(11号=6回1点)
D:なし
・スコア速報(日刊)□
・【評】山本昌が今季初勝利 中3-ヤ1(共同通信)□
・山本昌が今季初勝利=プロ野球・中日-ヤクルト(時事通信)□
昌はドラクエ9ももう終わったころでしょうかね(苦笑)
初回こそモタモタしましたが、後はスイスイと行きました。
スイスイ行き過ぎて川島慶に打たれましたが、
逆にあれで継投は楽になりましたね。
今季は小田、谷繁、小山と1回ずつ組んだあとを受けての
小山とのバッテリーでしたが
この2人が組んだとき比較的いい結果になっているなぁ。
ファームでも組んでいないのに少々不思議な感じですね。
打線はもう少しとってやれよというところですが
なかなか効果的に得点はできたのではないでしょうか?
井上のタイムリーの3点目が大きかったですね。
今季初安打で試合中にもかかわらず一塁上で泣くあたりが
自分が彼のことをイマイチ好きになれないところではあるのですが
それほど苦しんでいたということなのでしょう。
これから少しは楽になって、チームに貢献していただきたいものです。
和田(先制犠飛)「先制のチャンスだったので、最低限の仕事はできました」(日刊)
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