OP戦:D11-0YB(3.24)
シーズンにとっておきたい満点ゲーム
川上は5回を0点に
6投手で完封リレー
福留は「有言実行」の3安打
本塁打なしで11得点
3.24(ナゴヤドーム)
YB|000|000|000 =0
D:|201|035|00X =11
投手
YB:三浦(3)-寺原(2)-那須野(1)-ホセロ(1)-吉原(1)
D:川上(5)-岡本(1)-鈴木(0・2)-小林(0・1)-中里(0・2)-岩瀬(1・1)
中村紀が欠場のため
中村公(ドームでも守備のときはグラサンかけるんですね、目が悪いって記事をどっかで見てはいたけど)が入って6番レフト
森野が5番サード
川上を8番に入れても荒木9番の打線
これなら川上7番でもいいじゃん、とか思ったり思わなかったり(苦笑)
3回には森野にスクイズをさせて3点目をとるなど
本番へ向けての布石も打っていますね。
5回以降はいろんな意味で楽な試合になりましたが
彼我の守備力の差はあるのかなという印象
そういうところにつけこんでいくのはドラゴンズの野球ですけれどもね。
「残り2試合から」と発言していた福留は3安打
イ・ビョンギュは2安打
それぞれ「なんだかな」って打席もありますが
とにもかくにも結果は出しました。
投手陣は岡本が劇場やらかしたあとは
勝ちパターン想定リレー
岡本も『完璧すぎる』オープン戦だったので
これぐらいでネジを締めてくれりゃいいです
なぜ岩瀬が打席に立ったのかな?って感じですけれども(苦笑)
あとは外国人投手の扱いをどうするのかなっていう程度で開幕を迎えそうです
イ・ビョンギュの扱いについてはシーズンを通じての課題かな
観戦ソース(5回裏途中までCBCテレビ)
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