日々の鍛錬
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一軍登録選手(10月17日:28人、残0)
投手(13人)
13岩瀬仁紀 、14朝倉健太 、19吉見一起 、20中田賢一 、21チェン・ウェイン 、23鈴木義広 、29山井大介 、41浅尾拓也 、43小笠原孝 、45ネルソン・パヤノ 、60河原純一 、67高橋聡文 、69小林正人 捕手(2人)
27谷繁元信 、59>小川将俊 内野手(6人)
2荒木雅博 、3立浪和義 、6井端弘和 、31森野将彦 、42トニ.ブランコ 、46岩崎達郎 外野手(7人)
4藤井淳志 、5和田一浩 、8平田良介 、9井上一樹 、24英智 、30野本圭 、44小池正晃 、
【出場選手登録 17日】
朝倉 健太 投手
鈴木 義広 投手
藤井 淳志 外野手
井上 一樹 外野手
最短再登録可能時期
10月22日 柳田 堂上剛
10月25日 小山
CS用の28人の布陣。
故障の藤井が復帰
あとはデラロサはあげずに
はじめから朝倉をあげましたね。
この手の短期決戦で投手13人というのも
重々しいのですが・・・
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試合消化。
クライマックスシリーズまで本当に長い。
ここから1週間空いて、さらに1週間後にクライマックスシリーズ
このテンションの差で勝っちゃうと何か申し訳ないから負けちゃったって感じ。
10.4(甲子園)
D:|000|000|000│ =0
T:|001|000|31X│ =5投手リレー
D:●中田(3) -小笠原(3) -河原(0.2) -高橋(0.1) -山井(1)
T:○岩田(7) -アッチソン(1) -久保(1) 野手スタメン
D:6井端 、4荒木 、5森野 、9ブランコ 、7和田 、2谷繁 、9平田 、8英智 、1チェン
T:8平野 、4大和 、6鳥谷 、7金本 、5新井 、3関本 、9桜井 、2狩野 、1岩田 本塁打
D:なし
T:桜井(12号=3回1点) 、関本(3号=8回1点)
・スコア速報(日刊)□
・【評】阪神が快勝 神5-中0(共同通信)□
・阪神が快勝=プロ野球・阪神-中日(時事通信)□
そういえば復帰した荒木を2番に据えているんですね。
まだまだ上がってくる感じはないかなぁ。
まあ谷繁が6番って時点で
このチームが打ってどうこうというチームでないことは明白ですけど・・・。
さてCS本番はどうするんだろ?
中田と小笠原は無事に調整登板を終了。
岩田との投げあいになると「まずまずの投球」じゃ話にならないだけに
ファーストステージで使うかどうかは難しいところ。
(もっとも3戦までもつれりゃどちらかを使わざるを得ないのですが)
あと甲子園で、
調整登板が噂された
岩瀬をベンチ入りもさせていないのが気がかり
今年のタイガース戦はすべて消化
14勝10敗と勝ち越しまして去年の借りはほんの少しだけ返しましたが、
ローテーション(というか冗談みたいな日程)のめぐりの関係で
能見とほとんど当たっていないというのが(対戦があるなら)CSでどうなるんでしょうか?
あとは相も変わらず岩田が打てませんね。
相手打線は去年散々打たれた新井をほぼ無力化できたのが大きいですかね
かわりにブラゼルにはこっぴどくやられましたが・・・。
石嶺コーチ「糸口がないね。技術的なものは、うちのレギュラー陣は持っているはずだが…」(サンスポ)
和田「次に対戦する機会があれば、何とかする」(サンスポ)
立浪「甲子園は最初にあこがれた球場だった。今季ここで1本もヒットを打てなかったのが心残りだが、全力でやった結果です」(サンスポ)
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試合消化。
クライマックシシリーズまで本当に長い。
打点王争いで森野とブランコはひとつずつプラス。
吉見はコンザレス、館山に1勝差をつける16勝目。
荒木が2個目の盗塁を失敗したこと以外は
ほとんどフラグは回収したかな。
10.3(横浜)
D:|200|120|001│ =6
YB|100|002|000│ =3投手リレー
D:チェン(4) -○吉見(4) -S浅尾(1)
YB:●三浦(5) -松家(2) -高宮(0.1) -真田(1.1) -工藤(0.1) 野手スタメン
D:6井端 、4荒木 、5森野 、9ブランコ 、7和田 、2谷繁 、9堂上剛 、8英智 、1チェン
YB:8金城 、4藤田 、7内川 、5村田 、3佐伯 、9吉村 、6石川 、6武山 、1三浦 本塁打
D:和田(29号=4回1点)
YB:吉村(15号=6回2点)
・スコア速報(日刊)□
・【評】吉見、五回から登板で16勝 横3-中6(共同通信)□
・中日・吉見が16勝目=プロ野球・横浜-中日(時事通信)□
展開はほぼ思惑通りですが
チェンと吉見がよい投球かと言われればそんなことはない感じだなぁ。
チェンも吉見もなんとか持ち直した感じだし
結果を残したことはよしとしましょうか。
ファームの日本選手権の中継をメインでみていました。
優勝おめでとうございます。
ジャイアンツ久保を打てる雰囲気はほとんどなかったのですが、
いい投手リレーでしたね。
伊藤は立ち上がりのピンチのあとは6回にガス欠になるまでは
うまいこと修正した、っていう表現なんでしょうかね。
あまりに変化球に走りすぎていてあまり『面白い』投球ではなかったですが
あれだけ投げることができれば十分でしょう。
好救援の鈴木、本塁打の井上(しかも打ち直し)はいい仕事をしました。
彼らの仕事場は一軍でしょうけどね。
和田(4回本塁打)「しっかりした形で打てました」(日刊)
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試合消化。
クライマックシシリーズまで本当に長い。
本拠地最終戦で一塁の守備についた立浪が3安打猛打賞。
気分一新してクライマックスシリーズも頑張ってもらいましょう。
9.30(ナゴヤD)
G:|220|200|000│ =6
D:|100|000|001│ =2投手リレー
G:○オビスポ(8) -越智(1)
D:●川井(2) -伊藤(1) -パヤノ(3) -小林正(1) -河原(1) -高橋(1) 野手スタメン
G:6坂本 、8松本 、5小笠原 、7ラミレス 、3亀井 、9谷 、2阿部 、4古城 、1オビスポ
D:6井端 、8野本 、5森野 、9ブランコ 、7和田 、3立浪 、2谷繁 、4岩崎達 、1川井 本塁打
G:ラミレス(31号=1回2点)
D:なし
・スコア速報(日刊)□
・【評】ラミレスが先制2ラン 中2-巨6(共同通信)□
・ラミレスが31号=プロ野球・中日-巨人(時事通信)□
先発は川井。
これはつらいなぁ。
『出来れば出番が無いほうがいい先発6番手』を山本昌と争うことになるかな。
佐藤充とこうまでかぶるとなぁ・・・
伊藤は思いがけず登板機会に恵まれましたね。
パヤノ以降の4人はクライマックスのベンチは確定でしょうかね。
あとは山井、浅尾・・・ともうひとり岩瀬が・・・どうなりますか?
立浪の起用もあってブランコが外野を守りましたが、
つまらないエラーもしたし、これはオプションにはならないかな?
立浪はこういう試合で3安打打つあたりがさすがということでしょう。
実況アナウンサーが連呼する「最後」の言葉にものすごく違和感を感じながら
テレビをみていたのですがどんなもんでしょうかね。
落合監督の挨拶もみて
実に久し振りに監督の肉声を聞きましたが、
これムチャクチャに体調が悪いんじゃないのか?
なんともいえない不安な感じがしちゃったな・・・
川井(2回2失点)「申し訳ありません…」(日刊)
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試合消化。
クライマックシシリーズまで本当に長い。
朝倉が10勝到達
ドラゴンズの今年の勝利数ランキングが
吉見→川井→朝倉となることを考えると
朝倉ってもっと評価してやるべきなのかなぁ
9.29(ナゴヤD)
G:|000|010|000│ =1
D:|031|000|00X│ =4投手リレー
G:●グライシンガー(5.1) -M中村(1.2) -金刃(1)
D:○朝倉(6) -山井(1) -高橋(1) -S浅尾(1) 野手スタメン
G:6坂本 、8松本 、5小笠原 、7ラミレス 、3阿部 、9谷 、4古城 、2鶴岡 、1グライシンガー
D:6井端 、8野本 、5森野 、3ブランコ 、7和田 、9堂上剛 、4柳田 、2小山 、1朝倉 本塁打
G:なし
D:ブランコ(38号=2回1点) 、野本(2号=3回1点)
・スコア速報(日刊)□
・【評】朝倉が10勝目 中4-巨1(共同通信)□
・中日が80勝目=プロ野球・中日-巨人(時事通信)□
先発は朝倉。
これは・・・6回でもう息切れしてしまったとみるべきなのか?
はじめからイニングは決めていたからああいう投球になったのか?
とりあえず結果として2ケタに到達したのはよかったのですが、
クライマックスシリーズは小山をどうするかを含めてなんとも悩ましい・・・
野手のほうは荒木をスタメンから外しましたね。
岩瀬同様、クライマックスシリーズに間に合いすれば
それで問題ないのですが、少し心配
これでこの3連戦の勝ち越しが決定。
今年のジャイアンツ戦は3連戦の勝ち越し負け越しというくくりで見れば
4勝4敗の五分でした
『4敗』が全部3連敗だけどな
ブランコ(先制本塁打)「少しバットのしんを外れたけど、タイミングよく打つことができたよ」(日刊)
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適当に試合消化。
試合終了後、
井上の引退セレモニーが行われたこの日、
井上がスタメンのときの連勝がついにストップ。
セレモニーでは泣いている選手が多かったのが印象的でした。
9.27(ナゴヤD)
T:|011|060|000│ =8
D:|000|000|020│ =2投手リレー
T:○岩田(7) -ジェン(1) -筒井(1)
D:●山本昌(5) -山井(2) -小林正(1) -鈴木(1) 野手スタメン
T:8平野 、4関本 、6鳥谷 、7金本 、5新井 、3ブラゼル 、9桜井 、2狩野 、1岩田
D:4荒木 、6井端 、5森野 、3ブランコ 、7和田 、9井上 、8野本 、2小山 、1山本昌 本塁打
T:狩野(5号=5回4点)
D:なし
・スコア速報(日刊)□
・【評】阪神が大勝 中2-8神(共同通信)□
・阪神が快勝=プロ野球・中日-阪神(時事通信)□
先発は山本昌、
本人のテストというより中田をジャイアンツ戦で
テストするための谷間要員の意味合いが強いかな
今回は比較的相性のよかった小山とのコンビでしたが、
結局防御率2桁で今季を終えそうですね。
(まあ使い方次第で9点台くらいになったかもしれないけど)
山井はそんなに先発やりたくないか
野手のほうは左腕岩田に対して
井上はともかく野本まで起用、
岩田が対左の成績が比較的よくないというのはありますが
今の野本だとさすがに荷が重い感じでしょうかね。
落合監督「まだ選手。この先がある」(サンスポ)
井上「ふるさとの鹿児島から出てきて20年。球団、名古屋、ファンに育ててもらい感謝しています」(サンスポ)
山本昌「井上の引退試合なので、何とかいい試合にと思ったのですが…。申し訳ない」(サンスポ)
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井上が試合後に記者会見を開き引退を表明。
正直なところ「好きな選手」ではなかったですが、
長きに渡ってドラゴンズを支えた選手の一人には違いないでしょう。
お疲れ様でした。
ドラゴンズの話題
<ドラゴンズ2-5タイガース□>
・井上が引退表明 中日20年「一筋がベスト」 (中日新聞)□
・井上、引退します (大本営)□
・中日・井上“花道タイムリー!”試合後に引退会見(スポニチ)□
・中日一筋20年井上が引退、27日セレモニー (日刊)□
・中日・井上、今季限りでの現役引退を発表(サンスポ)□
・井上が引退、2軍コーチ就任(報知)□
・中日・井上が今季限りでの引退発表(デイリー)□
井上「今季なかなか安打も出ず、気丈に振る舞ってはいたが、ファンの声援が心に染み入りだした。他の球団で頑張ってみようかとも思ったが、中日一筋でプレーしてきた。最高のやめ方はこの球団一筋がベスト。
(99年は)早いです。早すぎます。
自分にとっては初めて味わう優勝。勝って優勝したいという気持ちが乗り移り、左翼ポール際へ打った決勝タイムリーは鮮明に覚えている」
(タイムリーについて)「久しぶりに気持ちのいい打撃ができた。これだけ打てずに苦しんでいたのに、こういうときに限ってチーム唯一のタイムリー。このタイミングがおれらしい」(中日新聞)
「ちょうどいい区切りなんじゃないかな。
チームに迷惑をかけた。打てなくても応援してもらったけれど、声援が涙腺を緩ますようにも聞こえてきて。
ドラゴンズに育ててもらった。ドラゴンズで終わるのが一番だと思った。
自分で打ったのではなく何かが打たせてくれたんだ。決断しなきゃいけないと思った。
それ(野手転向)からもう16年ですからね。自分としてはよくやったと思いたいし、家族はそう言ってくれている。
(思い出は)やっぱり優勝を決めた二塁打。カメラマンがよく撮っていてくれました。後から考えても、どうしてあんなポーズをしたのか分からないんですけどね。
(2軍では)子を見る親の気分にもなった。
(ポストシーズンでは)戦力になれるよう頑張る。
(今後は)これからゆっくり考える。就職活動でもしようかな。
ドラゴンズにかかわり続けたい。
たくさんの人やファンに支えられてきた20年。みなさんにお礼が言いたい。」(大本営)
「悩みに悩んだ末に、4日前に完全に引退を決意しました。今は晴々とした気持ちですし、後悔はありません」(スポニチ)
西川球団社長「熱血漢だった。プレー以外でも球団の行事に協力してくれ、功績に感謝している。」(中日新聞)
井上の今後については
2軍打撃コーチなんて記事もありますね(報知)
全く機能していないように思える2軍の打撃部門のコーチですが、
少しは風向きがわかればなぁというところ
・最多勝の重圧 吉見つぶれた (大本営)□
・吉見「頑張りたい」制球が甘く、6回4失点…7敗目(スポニチ)□
・吉見16勝目お預けガックリ (報知)□
・吉見4失点KO…落合竜最悪の1日(デイリー)□
吉見「粘れなかった、ということです。
あそこ(能見の打席)で粘っていれば、(結果は)違ったと思うんですけど…。
(タイトルへの意識)ないと言えばウソになるけど、結果はあくまでついてくるもの。考えないようにしています。
投げさせてもらえるところでしっかり投げていきたい。決して調子は悪くない。もう1回自分を見つめ直したい。自分はスピードじゃない、コントロールで勝負するピッチャー。そこをしっかり考えたい」(大本営)
「期待に応えられなくて残念です」(デイリー)
試合のほうは
吉見がイマイチすっきりしない投球で敗れてしまいました。
うーんこの人こそポストシーズンにむけて調子を上げてほしい人なのですが・・・
荒木「どこに当たったか分かりません。大丈夫です。
1番? 持ち味を生かせるように頑張ります」(大本営)
荒木は無事に26日の試合にも出場。
25日に山内、長峰、谷の3選手がドミニカに出発。
3人とも同じチームに所属するようです。
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適当に試合消化。
いや、この妙なテンションの差、どうするよ。
9.25(ナゴヤD)
T:|000|121|001│ =5
D:|000|000|200│ =2投手リレー
T:○能見(7) -アッチソン(1) 藤川(1)
D:●吉見(6) -パヤノ(1) -鈴木(1.1) -小林正(0) -河原(0.2) 野手スタメン
T:8浅井 、4平野 、6鳥谷 、7金本 、5新井 、3ブラゼル 、9桜井 、2狩野 、1能見
D:4荒木 、6井端 、5森野 、3ブランコ 、7和田 、9平田 、8英智 、2谷繁 、1吉見 本塁打
T:なし
D:なし
・スコア速報(日刊)□
・【評】能見が11勝目 中2-神5(共同通信)□
・能見が11勝目=プロ野球・中日―阪神(時事通信)□
4回裏ノーアウト一三塁を
3、4番で無得点ってところで実質的に試合終了。
小林はしょうもないピッチング。
吉見はCSのふたつ目かなぁ。
で、今季3本目のヒット(3本全部タイムリー)を打った井上が引退するんですね。
お疲れ様でした。
生でサヨナラヒットを見られたのはいい思い出かな
2004年の8月4日、ベイスターズ佐々木からでした。
アテネ五輪で言わせと福留が抜けた最初の試合
バルデスが守護神代理を勤められずに延長にもつれた試合でした。
(8月4日が自分の誕生日だからおぼえているっていうもあるんですが)
公式ブログ□
公式カメラブログ□
井上「体力の衰えは感じていないが、ドラゴンズ一筋で辞めるのがベストだと思った。選手会長で優勝パレードができたのが思い出」(共同通信)
「一番印象に残っているのは、1999年に神宮で優勝が決まった試合で決勝タイムリーを打ったこと」(時事通信)
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適当に試合消化。
クライマックスシリーズまで長いなぁ。
今季ジャイアンツ戦4度目の3連戦3連敗で
やっと2位が確定。
地上波の放送時間にも優しいドラゴンズでした。
9.23(東京D)
D:|000|030|000│ =3
G:|010|300|10X│ =5投手リレー
D:●山井(4) -高橋(2.2) 浅尾(1.1)
G:○オビスポ(7) -越智(1) -クルーン(1) 野手スタメン
D:4荒木 、6井端 、5森野 、3ブランコ 、7和田 、9小池 、8平田 、2谷繁 、1チェン
G:6坂本 、8松本 、5小笠原 、7ラミレス 、3亀井 、9谷 、2阿部 、4古城 、1オビスポ 本塁打
D:谷繁(9号=5回3点)
G:谷(11号=2回1点) 、ラミレス(30号=4回1点)
中5日で吉見をつっこむほどの価値も無い試合ってことか。
山井は久し振りの先発。
この箱でジャイアンツ相手に
被本塁打無しとかは無理っていうのはわかっていますが
それにしても4回の崩れっぷりがひどい。
谷はうまく死球にされてつながれたけど・・・
打線は荒木を1番にしてみたけど大して意味なし。
無死一塁で谷繁のときの作戦は1番が井端でも荒木でも変わらないんだなぁというところ
(谷繁の打撃に『宝くじ』と『送りバント』以外を求めるのも酷だけど)
それにしたって井端がめちゃくちゃ緩く見えたなぁ。
(鈴木の盗塁のときのタッチとか)
8回には浅尾が毎度ラミレスに打たれて2点差。
あそこを任せる投手ねぇ・・・河原のクソ度胸くらいしかいないのかな
最後は立浪の思い出作りで終了。
(勝ちたいら立浪は7番まで我慢と思う)
それにしたって中軸が打てなさすぎ。
そういやファームはタイガースが負けてリーグ制覇になったんですね。
おめでとうございます。
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